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おばたのお兄さん100万円かけ整形するも誰にも気付かれず・・・

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おばたのお兄さん100万円かけ整形するも誰にも気付かれず・・・

お笑いタレント・おばたのお兄さんが、12月17日にYouTubeチャンネルを更新。
約100万円をかけて美容整形したことを告白しました。

おばたのお兄さん整形でクマ取り

今日は重大なご報告 カミングアウトをしたいと思います」と、
YouTubeでカミングアウトの収録1カ月前に美容整形を告白したおばたさん。
主な整形箇所は『目のクマ』。

Instagramの広告で見つけた『8万円』で施術を受けられるとうたった『大手クリニック』に足を運んだそうです。

おばたのお兄さんは、家系的に目のクマができやすく、以前からエゴサーチで『おばたのお兄さんのクマヤバすぎる』や『クマがすごくて心配』などのコメントが多かったとのこと。

『8万円でできるんだったらやりたい』と、お手軽な値段に惹かれて来院したのですが、おばたさんのクマは深刻だったようで、脂肪除去と複数の再生注射などクマ取りだけで50万円~60万円を費やしたとのこと。
『おれ8万円かと思ったら、クマだけで60万かぁ』と悩んだそうですが、クマ取りを決断したそうです。

しかし、クマ取りをしても周囲には全く気付かれていないんだとか。

しかも、美容整形を軸にした企画として、ファンを集めたオンラインイベントを開き、整形に気付かれるかを検証したそうです。
濃いめのファンが集まったにもかかわらず、誰一人として気付いてくれず『ぼくのことをこよなく愛してくれているファンの方も気づかず!』とオチをつけていました。

おばたのお兄さんの堂本剛がヤバい!

12月3日放送のフジテレビ系バラエティー『千鳥のクセスゴ!』2時間SPに、おばたのお兄さんは『なりきり堂本剛』として登場し、クセたっぷりでKinKi Kidsの『Harmony of December』を披露していました。

その前にも、5月6日放送のフジテレビ系土曜プレミアム『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』で、新コーナー『剛だらけのものまね王座決定戦』で、本人の前でモノマネを披露していました。

二次審査で脱落したものの『二次審査の時はおばたさんめっちゃ入ってたんですよ。濃厚だし過ぎて。ただおばたさんを抜いたら10年前ぐらいの僕の声に結構似てんなって思って。今聴いたらその頃の自分の歌唱の雰囲気に似てるんです。』と、堂本剛自身が語っていました、

ちなみに堂本剛本人のスタイリストから直々に本物の衣装を借りてきていたそうですが、本人は気づいていませんでした。

おばたのお兄さんが整形で気付かれず

クマ取りのために来院した際に、額のヒアルロン酸注射・フェイスラインのボトックス注射なども勧められたそうです。

その見積もりが『98万円』
約100万円の見積もり額に驚愕したことを明かしています。

芸人魂に火が付き『98万円の整形をして、仕上がりがイマイチでもおもしろい』と、思ったそうで、クマ取り・ヒアルロン酸注入・ボトックスを実施をしました。

特に額に注入したヒアルロン酸が痛かったようで『脂汗が出まくりでした』と語っていました。

8万円と思っていた整形が、約100万円になったおばたのお兄さんの整形話でした。

おばたのお兄さんの嫁は誰?

2018年3月29日『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』での共演を機に知り合った山﨑夕貴(フジテレビアナウンサー)と結婚。
婚姻届は陣内智則が保証人になった。
2023年8月に第1子(長男)が誕生。

おばたのお兄さんのwiki

本名:小幡 和貴(おばた かずき)
ニックネーム:おばにぃ・カエル[要出典]
生年月日:1988年6月5日(35歳)
出身地:新潟県魚沼市
血液型:B型
身長:166 cm
最終学歴:日本体育大学
出身:NSC東京校18期
コンビ名:ひので(2013年 - 2016年)
相方:池田 直人(コンビ時代)
芸風:コント・物真似
事務所:吉本興業
活動時期:2013年 -
【同期】
レインボー
ゆりやんレトリィバァ
濱田祐太郎
ひょっこりはん
コウテイ
からし蓮根
ラニーノーズ
バンジーガムなど
配偶者:山﨑夕貴(2018年 - )

実家の家族は4人兄妹(兄が2人・妹が1人)いる。
自身が中学2年次の時に父親を亡くし、その年のおばたの誕生日に父親の葬儀が執り行われたという。

趣味:カラオケ・温泉・サウナ・草野球

特技:草野球・創作料理・貧乏時代に作った創作料理・書道。
書道ではTikTokで300万回再生・12.5万いいねがついた動画があるほど達筆ぶりを披露しているが、おばた自身は書道を習ったことがない。

典型的な目立ちたがり屋で、学級委員長が何かもわかっていないのに立候補したりしていた。

小学校時代:野球・剣道・アルペンスキーを経験し、剣道で全国大会に出場。
アルペンスキーでは新潟県地区の強化指定選手に選出された経験を持ち、中学以降は野球に専念。

日本体育大学では軟式野球部への所属を試みるも、右肘の怪我により離脱しラクロス部で活動。

大学1年:関東圏の大学ラクロス部が一堂に会する合宿に参加して一発芸を披露した際に、他大学の学生から『日体大の一発芸のやつ』と浸透したことを機に、大学4年次の冬にR-1グランプリに挑戦。

大学3年:就職活動を行う時期に、母親にお笑いの道に進みたいことを打ち明けたところ大反対されたため、番組制作会社を受けて内定を取り、大学4年次にラクロスを引退した後は内定者研修を受けていた。

しかし、表舞台への夢を諦めきれず、同年度の3月に内定を辞退し、依然として大反対する母親をもう一度説得したところ、金銭面の援助はしない約束をした。

大学卒業後:お笑いの養成所に入るために、朝から夕方まで八百屋、夜は焼き鳥屋でバイトをしていた。

節約生活を続けてアルバイトで月に稼いだ金額から生活費を引いた分をお小遣いとして貯め続け、1年間で貯めた貯金額が書かれた通帳を母親に見せ『1年間頑張れるんだったらやってみ』と初めて背中を押され、芸人の道を歩み始めた。

24歳:吉本総合芸能学院に東京18期生として入学。
入学直後の『相方探しの会』で池田直人(現・レインボー)とコンビ『ひので』を結成。

2013年:デビューし『ひので』時代は無限大ホールで活動し、結成1年目で劇場のトップ層に這い上がる。
激辛グルメカップ・お笑いバトルコロシアム2014優勝の経験を持つ。

2016年1月31日:『ひので』を解散。
解散の話は池田が持ち掛けた。
解散後は『池田の悔しい顔を見たい』気持ちから、新しい相方を探さずにピン芸人で活動を始めた。

最初は本名を平仮名表記にした『おばたかずき』を芸名としていたが、運動のできるキャラアピールできる名前を考えていた。
そして、当時仲の良かった先輩の太田博久(ジャングルポケット)の妻・近藤千尋が命名。

その後、ピン芸人で世の中に認知される最短手段として『年に3回程放送されるものまね番組』『どのお笑いブームにも必ずあるリズムネタ』『当時誰もやっていなかったセグウェイを使用したネタ』の3つに絞り、どれか一発当たればいいと思っていた。

その矢先、2017年1月放送のフジテレビ『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』に出演。
ピコ太郎の『ペンパイナッポーアッポーペン』(PPAP)の音楽に乗せて行った小栗旬のモノマネがSNSで話題を集めた。

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